良くある質問

2018.12.19更新

A.当クリニックでは、予約システムを導入しました。インターネットからの予約のみの受付になります。

インターネットでは診療と胃カメラの予約が可能です。

診療予約は電話での予約は受け付けておりません。胃カメラ、大腸カメラ、超音波検査等、検査の予約は電話での予約も可能です。

 

今まで同様、直接ご来院いただいた患者さまは受付の順番での診療をいたします。

予約の方を優先とさせていただきますので、お呼びする順番が窓口での受付と違う場合があります。ご了承ください。

 

 

投稿者: いたばしクリニック

2018.12.19更新

A.各種健康保険が使用できますので、ご安心してお越しください。

投稿者: いたばしクリニック

2018.12.19更新

A.胃内視鏡検査(胃カメラ)および大腸内視鏡検査(大腸検査)は、原則予約制となっております。
胃内視鏡検査(胃カメラ)は、予約状況によっては当日予約も可能です。
事前に一度診察にお越しください。
問診・内服薬を確認した後に、検査前日および検査当日の説明をさせていただきます。
大腸検査の場合は、腸の中をきれいにする洗腸剤をお渡しします。
内視鏡検査を行うにあたって、心臓や血管に病気がある方で、血液をサラサラにする抗擬固薬(ワーファリン、プラザキサなど)や抗血小板薬(パナルジン、プラビックスなど)を飲まれている方は、内服薬の種類によって検査前に服用を一時中止してもらう必要がありますので、事前に主治医の先生と相談の上ご来院ください。

投稿者: いたばしクリニック

2018.12.19更新

A.緊急性があり、予約の枠が空いていれば対応は可能ですが、一度、院長のお話しを聞いて、納得された上で予約されることをお勧めしています。

投稿者: いたばしクリニック

2018.12.19更新

A.苦痛が少ない、細くやわらかい内視鏡で検査を行います。
当クリニックでは、苦痛が少ない細くてやわらかい内視鏡で検査を行っています。
細くてやわらかいため「オエッ」とくる吐き気(咽頭反射)が従来の内視鏡より少ないです。
口または鼻からの挿入はご希望に合わせて行っています。
大腸検査で一般的に苦痛になる原因は、内視鏡で大腸が引き伸ばされるためです。
大腸が引き伸ばされないように、大腸の中にできるだけ空気を送らず、むしろ吸引しながら挿入する方法で検査を行っています。
しかし、大腸が長い場合や術後の癒着を伴った方では、そのような方法でも大腸が引き伸ばされることがあり苦痛を伴いやすいです。
当クリニックでは患者様の希望に合わせて鎮痛・鎮静剤などを用い、そういった際に生じる痛みや苦しさをできるだけ感じないよう検査を行っています。

投稿者: いたばしクリニック

2018.12.19更新

A.当クリニックでは、鼻から(経鼻内視鏡)と口から(経口内視鏡)のどちらでもおこなっております。また、静脈麻酔で眠っている状態での検査も行っています。

投稿者: いたばしクリニック

2018.12.19更新

A.当クリニックでは、注射で痛み止めをおこない苦痛の少ない検査を提供しております。

投稿者: いたばしクリニック

2018.12.19更新

A.可能ですが、検査終了後1時間ベッドで安静にしていただいております。
医師の診察が必要ですので、診察のときにご相談ください。

投稿者: いたばしクリニック

2018.12.19更新

A.通常、胃カメラ検査は来院してから会計まで1時間程度です。
大腸内視鏡検査は来院してから会計まで1時間程度ではありますが、麻酔を使用した場合は、その影響で2・3時間かかる場合がございます。

投稿者: いたばしクリニック

2018.12.19更新

A.患者様それぞれの状態によります。
胃カメラ検査の場合は、苦痛が少ない細くてやわらかい内視鏡で検査を行っておりますので、ポリープの組織生検(ポリープの一部をつまみとり調べる検査)は可能ですが、その場での切除はできません。
組織の検査結果を確認した後、後日相談させていただきます。
大腸検査では、抗凝固薬・抗血小板薬を内服されていない方で、その場での内視鏡的切除があまり問題ない場合は行います。がんが疑われるようなポリープの場合は、組織生検を行って後日相談させていただきます。

投稿者: いたばしクリニック

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